光学式非接触シャフト形状測定器 TESASCAN52
測定作業はボタンを押すだけ!史上初の簡単操作&測定スピード。シャフト形状ワークの測定が変わります!
また、従来機種より40%低い価格を実現しました!
TESASCAN52 A4リーフレット・ダウンロード(3MB)

- シャフトをセットしてボタンを押すだけ。あとは測定機が自動測定し、結果を出します。面倒なプログラミングはありません。
- 過去に測定したワークもセットしてボタンを押せば、測定機が自動測定し結果を出します。面倒な位置決め等の作業は一切ありません。
- 機械のベースにはグラナイトを使用
- 静的(左右の移動)、動的(回転)測定どちらにも対応可能

伝統から生み出された時代の先端
TESA Scan52はTESAが長年培ってきた、非接触シャフト形状測定機のノウハウと、70年近くのMetrology=測定の技術が融合して開発された全く新しい概念の測定機です。
精密、スピーディ、簡単操作が要求される加工現場に待望の測定機の登場です。
静的測定が可能なタイプ(24.30090)と静的、動的測定の両方が可能なタイプ(24.30091)の2タイプを用意致しました。
驚愕的な簡単測定と測定スピード
ワークをチャックして測定機正面に設置された測定ボタンを押すと
1.初めて測定するワークもプログラミングの必要が無く、即座に測定開始。測定結果がPC画面に表示されます。特に少量多品種のワークには便利です。
2.過去に測定したワークも、チャックしてボタンを押すだけ。測定機が自動でワークを認識します。
過去に作成したプログラムを呼び出したり、位置合わせをする必要はありません。



